国分寺市で自律神経系、手足の痺れは歪みとり整体「整体院たまゆら」へ
整体処たまゆら ホーム

頭痛

頭痛には

 女性特有の頭痛がある事を知っていますか?

 

 

頭痛の原因は

頸椎の歪み、血流不良による頭の酸欠状態のどちらかが原因である事が

ほとんどですが

女性には女性特有の頭痛があります。

 

 

 

 

頭痛も骨盤の調整が必要

女性の体のリズムは妊娠・出産の為の排卵、月経の周期のリズムです。女性にとって骨盤は体の中心であり、女性の体のリズムは骨盤(中の臓器も含め)の開閉によってコントロールされています。

 

大きな動きでは妊娠・出産がありますが、排卵・月経でも小さな

変化があります。骨盤内の環境が悪い(血流が滞っている)事は

頭痛を始め、体の様々な不調の原因になります。

 

例えば子宮内膜症の方の多くは頭痛持ちが多いです。

また子宮内膜症と頭痛との関係は海外での研究で根本原因の部分で

共通項が分かってきています。(女性ホルモンなどやそれを支配する神経)

 

どの治療院でも首・肩の歪みやコリを改善する事は考えていると

思いますが、女性にはお腹や骨盤の状態を検査し、

骨盤調整も含めた、お腹の状態を改善しく必要があります。

 

頭痛でも体全体の血流をみる事が必要です。

デスクワークの方は長時間あまり動く事もないので、血流が悪くなりむくみやすく、

コリや頭痛になりやすいですので身体の全体の血流を改善する事が必要です。

 

男性は主に首、肩の歪みやストレス、内臓の問題で頭痛が起きていると思われます。

女性は骨盤(中の臓器も含めた)の調整、首肩の歪みやコリの改善する必要があります。

 

痛み止めは薬物乱用頭痛にもなり悪循環になります。

薬に頼らない健康的な生活を送りましょう!

 

あなたの頭痛のタイプを簡単チェック!

頸椎の歪みによる頭痛の可能性が高い
  • 首を前後左右に動かして、痛みやある方向だけ動かしにくさがある
  • 万歳してみて、腕が耳横にまで上がらない
  • 頭痛、吐き気がよくある
 血流不良による頭痛の可能性が高い
  • 足が重い、むくみがある
  • デスクワークをしている
  • 首こりや肩こりがひどい   
骨盤内の環境が悪く、 頭痛になっている可能性が高い
  • 生理になると腹痛、腰痛、頭痛がする
  • お腹が硬く感じる、冷たく感じる
  • 胃腸の調子がよくない事が多い
  • 生理がだらだらと長い
  • 痛み止めを頻繁に飲む
  • 産後から頭痛がひどくなった

 

当整体院の施術の特徴

① 痛い怖い整体ではありません

当整体院の施術は痛みはありません。呼吸運動を使い最小の力で最大の効果を引き出す施術法です。また力を使った整体ではありませんので、体が施術の刺激を受け入れやすく歪みがもとに戻りにくい特徴があります。

② 毎回検査を行い、その時の最適な施術をします

当整体院は毎回、前回からの体の変化をお聞きしてから検査をして整体していきます。その時に最適な施術をして改善を早めていきます。

 

 

頭痛が改善した喜びの声の一部をご覧下さい

嘘のように頭痛も肩こりもスッキリ!

※ 個人の感想であり効果を保証するものではありません。

悩んでいたのに、急に人生が一変!

※ 個人の感想であり効果を保証するものではありません。
 

ほぼ毎日続いていた頭痛が消えた喜びは言葉では言い表せません

※ 個人の感想であり効果を保証するものではありません。
 

疲れが吹っ飛んだように体が軽くなった!

※ 個人の感想であり効果を保証するものではありません。
 

骨盤を中心にしたバランス調整

 

左側の腸骨(骨盤)が下がっていました

正座時

骨盤が閉まり、O脚も改善しています

正座時

ウエスト、肩(肩甲骨)がスッキリ見えます。

しっかり座れています。

まず病院で検査を受けたほうがいい頭痛

  • 突然の激しい頭痛(くも膜下出血の疑い)
  • 発熱を伴うひどい頭痛(ウイルスや細菌による髄膜炎の疑い)
  • 呂律が回らない、めまいを伴った頭痛(小脳出血、梗塞の疑い)
  • 最近の頭部打撲後の頭痛、特に後頭部打撲はその場はなんともなくと も注意が必要です。(慢性硬膜下出血の疑い)
  • 起床時の激しい頭痛(頭蓋内圧亢進の疑い)
  • 普段と明らかに違う激しい頭痛(特定する事は難しいが注意が必要)

 

頭痛持ちの方には止めてほしい事

薬の常用

消炎鎮痛剤を使って頭痛を緩和している方は多いですが、最近増加している薬物乱用頭痛になり、悪循環になりさらに薬が辞められなくなり頭痛もひどくなります。

 

痛み止めを飲んで胃が痛くなる事もありますが、痛み止めは内臓の粘膜を荒らします。胃だけに悪いだけではありません。

さらなる体調不良の原因になってきます。

痛み止めは強い薬です。徐々に少なくしたほうがよいです。

 

首へのマッサージ

 

マッサージは強く揉むことで筋繊維は破壊され、その時はスッキリしたとしても

揉み返しのように後で痛くなるか、強揉みされた筋肉は硬化し強い力でないと効かない

鈍った身体になります。首へのマッサージは血栓が頭に飛ぶ可能性があるとして危険が

指摘されています。

 

よくある緊張性頭痛と片頭痛

頭痛は15歳以上の日本人のうち3人に1人は頭痛持ちだといわれています。

頭痛のほとんどの場合は「緊張型頭痛」と「偏頭痛」に分けられています。

 

頭痛持ちの方のほとんどは薬で対処していますが、薬は症状を抑えるだけのものであって、根本的によくなる事がない事はありません。また薬には必ず副作用がありますので、飲み続ける事はさらなる体調不良を作りだす事も考えられます。

 

緊張性頭痛

原因

身体的・精神的ストレスである事が多く、デスクワークの方に多い頭痛です。    頭、首、肩の筋肉の緊張(コリ、歪み)で血流が悪くなるために起こります。

時間

午後から夕方にかけての、目の疲れや疲労が出てくると症状が出る事が多い

症状

後頭部から首にかけてのこり、頭全体を締め付けられるような痛み

予防

姿勢に気を付ける、デスクワーク時は同じ姿勢で長時間作業しないようにする、

枕が高すぎないようにする。

対策

温めてコリをほぐす、目を温める、腕や肩甲骨周辺のストレッチなど

 

片頭痛

原因

脳の血管が拡張する事で起こる頭痛と言われています。ストレスからの解放により急激に血管が拡張する事があり、週末に起こりやすく、寝過ぎ、寝不足、空腹、女性ホルモンの変動、光、強い音、におい、気圧、温度の変化などから起こる。

時間

頭の位置が変わると痛みが増す、一旦痛みだすと2~3日続く事が多い

症状

こめかみ、目の周辺がズキンズキンと痛む、片側だけでなく両側痛む事もある。

頭痛と共に、吐き気、嘔吐、下痢などの症状も出やすい、発作性の日常生活に

支障が出やすい頭痛です。

予防

どのような環境の時に頭痛が起きたか記録しそれを回避する。寝不足、寝過ぎ、疲労、ストレス。

対策

冷たいタオルなどあてると血管が収縮する為、痛みは収まることが多い。入浴やマッサージは血管の拡張、筋繊維の破壊にもなる事があるので避けたほうがいい。特に首へのマッサージは頭部へ血栓が飛ぶ可能性があるので注意したほうがいい。コーヒーや日本茶、紅茶には血管を収縮させるカフェインが含まれる為、痛みの緩和になる事があるが過剰な摂取は逆効果にもなります。

 

 

 

 

頭痛の関連記事
 

当院の頭痛への症例

片頭痛

子供の頭痛

群発頭痛    

  • 042-312-0304
  • 地図
  • お問い合わせ
  • ビフォーアフター
    整体ビフォーアフターのページへ
  • 症状別の説明
  • 診療案内
    診療案内
  • ラインID @tamayura505
  • アクセス(地図)
    アクセス
  • 営業日カレンダー
    « 2018年8月»
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    • 休業日
  • ご来院地域
    【東京都】
    国分寺市 小平市 府中市 小金井市 国立市 三鷹市 武蔵野市 東村山市 八王子市 日野市 青梅市 杉並区 練馬区..
  • お気に入り